Face IDで開く
起動後はFace IDで本人確認。認証に成功するとMain Spaceが開きます。
Start here
初めて使う方も、まずはこの3つだけ覚えれば大丈夫です。
起動後はFace IDで本人確認。認証に成功するとMain Spaceが開きます。
写真・動画・書類・メモから、追加したい内容のカテゴリを選びます。
より強い保護が必要な項目は、Advanced Protectionから別の認証を行います。
初回起動時は、暗号化スペース用のパスコードを設定し、表示された復旧キーを安全な場所に保管してください。復旧キーは一度だけ表示されます。
Organize
用途ごとに分かれているので、迷わず保存場所を選べます。画面の見た目はアプリの更新により少し変わる場合があります。
アプリを開いたら、大きなボタンをタップしてFace IDで認証します。認証が完了すると、普段使うMain Spaceへ進みます。

ホーム画面から、写真・動画・書類・メモを選択します。たとえば動画は、動画の画面右上にある「+」から追加できます。

動画画面では、追加済みの動画をタップして再生できます。複数の動画を扱う場合も、一覧から目的の1本をすぐ選べます。

ヒント:写真・動画・書類は、項目を開くと共有、端末の写真ライブラリへ戻す、OneMemoから削除といった操作を選べます。削除前には内容を確認してください。
Advanced protection
Main Spaceは日常的な整理のための場所です。さらに保護したい項目には、別の認証を必要とするEncrypted Spaceを利用できます。
Encrypted Spaceでは、設定により5回連続でパスコードを誤入力すると、暗号化データ・鍵・復旧情報を完全に初期化できます。この設定は初期状態では無効です。
Face IDで開く、普段使いの整理スペースです。メモ、写真、動画、書類をすぐに確認できます。
Advanced Protectionからアクセスします。開くたびにFace IDと専用パスコードの両方が必要です。
FAQ
困ったときは、まずこちらをご確認ください。
端末の設定でFace IDが有効か確認してください。必要に応じて、OneMemoのロック画面からパスコードを選び、本人確認後に進めます。
項目の詳細画面から、写真ライブラリへ戻す操作や共有を選べます。端末側の写真アクセス許可が必要になる場合があります。
Main SpaceでSettingsを開き、Security内のAdvanced Protectionを選びます。Face IDと暗号化スペース専用パスコードの両方を認証してください。
Encrypted Spaceの専用パスコードは大切に管理してください。今後の復旧・バックアップ仕様は、アプリの公式案内をご確認ください。